こどもメニュー大募集!結果発表!
こどもの苦手克服チャレンジメニュー
ほうれん草・ニンジンの牛乳ゼリー
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
岩永 由梨香 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
野菜の形をなくし、牛乳を混ぜることで、食べやすくしたところ |
| コメント |
ほうれん草や人参は、栄養満点なのに子供には嫌われ者。そんな野菜をデザートにしたアイデアを評価。ヘルシーな野菜を使ったスイーツは、昨今女性にも人気。お母さんも一緒に楽しめそうです。 |
不思議なUFO 大豆カレーぎょうざ
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
江島 有美香 |
| 職業 |
大学生 |
| 住所 |
福岡県 |
| 工夫したところ |
子供の苦手な大豆カレー味にして、餃子の皮に包み食べやすいように、油で揚げています。また、さらに喜んで食べられるようにUFOの形にしました。 |
| コメント |
子供の苦手な”大豆”が、味はカレー、見た目はUFOと、子供達の好きなものに大変身! 食べながら親子で会話が弾みそうです。栄養面も評価しました。 |
丸ごと玉ねぎカップのチーズ蒸し
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
江島 みち子 |
| 職業 |
主婦 |
| 住所 |
福岡県 |
| 工夫したところ |
小さい玉ねぎに合挽き肉を詰めてトマトソースで煮ます。鍋ひとつで簡単にソースも出来ます。子供の大好きなチーズをのせて、食べやすくします。とろけるチーズと玉ねぎの相性が良い料理です。 |
| コメント |
チーズのとろける、丸い物体…その中身は、玉ねぎを丸ごと使った肉詰め。子供の好きなチーズとトマトソースで、苦手な玉ねぎも自然においしく食べられそうです。中から何が出てくるか・・・・そんなワクワク感も素敵です。 |
豆乳スープでロールキャベツ
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
大串 眞未 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
ロールキャベツの具にピーマンを入れて子供でも食べられるようにした。普通のロールキャベツではなく、豆乳で作って野菜たっぷりの栄養満点です。 |
| コメント |
子供の苦手なピーマンは小さく刻んでロールキャベツの中へ。他にもチンゲン菜やニンジンなど野菜を豊富に、そしてヘルシーな豆乳で煮込んだ栄養バランスの良い点を評価のポイントに。とろとろチーズが食欲をそそります。 |
アスパラポタージュ
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
古賀 靖子 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
意外に苦手な子の多いアスパラガスを甘みのあるさつまいもと合わせて、ポタージュ風にし食べやすくしてみました。 |
| コメント |
子供の苦手なものとして”アスパラガス”に着眼した点がいいですね。食感が苦手な子供が多いアスパラガスを茹でてミキサーで形をなくし、甘味のあるさつまいもと一緒にスープ仕立てに。レシピもよく考えられ、ほっこりと温かい気持ちになる一品です。 |
れんこんフィッシュバーグ
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
相田 紀 |
| 職業 |
無職 |
| 住所 |
埼玉県 |
| 工夫したところ |
魚の生臭さを消すこと |
| コメント |
レンコンに鯵のすり身を組み合わせてたフイッシュバーグは、魚が苦手なお子さんもおいしく食べれる工夫がいっぱい。今回のレシピはトマトソースですが、アレンジすれば、和風や中華風など様々にバリエーションが広がり、大人向けにも良さそうです。 |
さがっこちぢみ
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
舘林 靖代 |
| 職業 |
主婦 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
孫(小2)が野菜をシャキシャキと噛める堅さにする所 |
| コメント |
レンコンの歯ごたえのよさを存分に生かした一品。水菜やニンジン、エビなども入り、見た目も彩りよく食欲がわきます。野菜が沢山気軽に摂取できるのも評価のポイントに。大人のおつまみにも良さそうですね。 |
根野菜のチョコパラダイス
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
中村 美智子 |
| 職業 |
主婦 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
・なかなか子供達は根野菜を食べたがらないと 低学年を持つ親から良く聞く言葉です。 少しでも工夫することによって食べてくれる のではないか、と試行錯誤しました。・茹でた野菜をコーティングするところです。 |
| コメント |
子供が食べるのを避けがちな”根野菜”にチョコレートをトッピング。お菓子感覚で頂けるアイデアが評価のポイントに。チョコレートの甘さと、各野菜の食感の組み合わせを想像すると楽しくなります。旬の野菜など、いろいろと試してみたくなりました。 |
ピーマンカップの玉ねぎたっぷりプチグラタン
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
東島 美和 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
佐賀県の特産品である玉ねぎをたくさん使い、子供達向けに野菜をたっぷりとってほしいと思い器をピーマンにした。 |
| コメント |
子供が苦手なものは小さく刻んで、わからないようにしてしまうことが多いですが、ピーマンを大胆に器にしてしまう斬新さを評価しました。かわいらしいピーマンの器に、「食べてみようかな?」という気持ちになるお子さんも多いことでしょう。中身は子供達も大好きなグラタン。これを機会に本当の意味で、苦手な食材を克服できるといいですね。 |
ボリューム満点、親子ではるまき
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
森岡 美和 |
| 職業 |
看護婦 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
・おもちがのどにつかえないところ
・手軽につまめ、子供の好きなケチャップやソースをつけて食べられる楽しみがあるところ |
| コメント |
お子様用、大人用それぞれにレシピを工夫した春巻きは、佐賀牛を利用。お子様用の春巻きは、餅やチーズ、そして特産の"のり"も加えて、食べやすくオリジナル感のあふれる一品に仕上がっています。親子で異なる春巻きの味を、食べ比べてみるのも楽しそうですね。 |
自由メニュー
レンコンお好み
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
北川 美里 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
白石の特産物のレンコンとテンペを使用した。 |
| コメント |
佐賀県白石町の特産であるレンコンをすりおろし、そしてテンペを具に加えたアイデアは素晴らしいですね。旅行を通して地元の特産品を知ってもらう、そんな効果も期待できる一品です。 |
れんこん入りお好み焼き
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
北島 大資 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
れんこんを入れて普通のお好み焼きとは違う食感を加えた |
| コメント |
山芋入りのしっとりとした生地に、特産のレンコンを刻んで入れたお好み焼きは、独特の食感が楽しめそうです。気軽に作れる点もうれしく、家庭でも挑戦してみたくなります。 |
フィッシュ団子のみたらし風さつま芋のヨーグルト
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
篠原 美智子 |
| 職業 |
学生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
始め、人参や蓮根の3分の1量をみじん切りにしたところ食感が良くなくて、全部すりおろしにし、変化をつけるために蒸した物と揚げた物を作りました。 |
| コメント |
魚のすり身にあわせる野菜を、刻んだり、摩り下ろしたりしながら、おいしく食べられるように試行錯誤された様子に、お子さんや料理への愛情を感じました。同じ材料で作り、最後に、蒸し物、揚げ物と二種類に仕上げ変化を持たせた点も評価しました。 |
肉詰め玉ねぎのスープの煮込み
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
外尾 静香 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
スープに溶みをつけたところ |
| コメント |
じっくりに煮込まれた玉ねぎと、スープのとろみ、そして玉ねぎの中に詰めた肉汁が、口の中で見事なコンビネーションを生みそうです。素材の味を生かしたレシピも評価しました。 |
プチシチュークリーム
→レシピはこちら(佐賀新聞へリンク)
| 氏名 |
松尾 菜美 |
| 職業 |
高校生 |
| 住所 |
佐賀県 |
| 工夫したところ |
見た目をかわいく、シュー生地の中にシチューを入れた。 |
| コメント |
シュー生地の中にはホワイトシチュー。シュー皮の蓋を開ける時のドキドキ感、そして開けた時のお子さまの笑顔が目に浮かぶようです。器も丸ごと食べられる楽しさ溢れる一品です。 |
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